手帳という時点で(でもなんとなくスマートなビジネスマン自演のための見た目重視で手帳がいいかな…)シャツのポケットに入れるというのはかなり無理がありますが、はみ出してもいいのでちょっとシャツの胸ポケットに入れられるサイズがいいかなと思います。 手帳とメモ帳をセットで持てるように工夫したら、捜し物が減るのでは?と思ってポケット付の手帳カバーを思いつきました。 ↓ メモ帳とシャープペンを入れてみました。 この構造ですから、裏面もポケット付になります。 紙とペンの良さを活かすための手帳として、以上のような特徴を持った最高の手帳はポケットサイズのシステム手帳だと思います。 私は使うものをコロコロと変えてしまうのですが、ポケットサイズのシステム手帳はずっと使っています。

先日は、ノートの内側にポケットをつけるという小技 (技というほどのものでもない気がするが) をご紹介しました。 ノートの内側に自作ポケットをつける。ちょっとしたものを挟むのに便利 – 日々、旅、 … 自分に合った手帳を早く見つけるためにも選び方が重要となります。表紙や中身も大切ですが、携帯性の高さを活かすために大きさが選ぶ上での1つのポイントになります。こちらでは記入量や用途で決める手帳のサイズの種類と選び方をご紹介してきます。 楽天市場:手帳Walkerのシステム手帳リフィル > ダ・ヴィンチ 定番 > ポケットサイズ > インデックス、ブックマーク一覧。システム手帳の専門店。革にこだわる「ダ・ヴィンチ」システム手帳シリーズを販売中。オリジナルリフィルを手作りできる「システム手帳職人」も人気です。

手帳選びのポイントは記入量と持ち歩く頻度。使用目的に合った記入量を選んだら、あとはどれだけ携帯するか。使うシーンやバッグの大きさなどを想像して、自分に合った手帳をお選びください。 手帳やノートなどに自由自在に後付けでポケットが作れる。 ジッパーが付いているので鞄の中で逆さになっても中身がこぼれない。 手帳やノートに貼って、ふせん、クリップ、カード類、切手、コイン、絆創膏、綿棒などの救急セットを入れて幅広いシーンに対応する。 自分に合った手帳を使っていますか。「使ってみたらイマイチ」と思わぬ使いづらさに、せっかく買った手帳を放置している人も多いですよね。それなら自分が使いやすい手帳を手作りしてみませんか?今回は手作り手帳の作り方ご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね! 手帳のページに貼っても、それほどかさばりません。 名刺がぴったり入るサイズで、10枚入り。 好きなものを入れて、ほぼ日手帳に あなただけの素敵なポケットを たくさん作ってくださいね。